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<アルコール>分解能力を調べるスピード検査法を開発(毎日新聞)

 兵庫県西宮市の武庫川女子大薬学部の木下健司教授(56)=ゲノム機能解析学=が、毛根やだ液を用いて従来より数倍早くアルコールなどの分解能力を調べる検査法を開発し、特許を申請した。体質的に酒に強いか弱いか、アルコール依存症や二日酔いなどになりやすい体質かどうかなどの判断が早くできる。血液からDNAを抽出するなどの手順が不要で、検査費用は従来の10分の1の約500円で済むという。

 アルコールや、その分解過程で生成されるアセトアルデヒドの分解が遅い人は依存症や二日酔いに注意が必要。こうした差は遺伝子のタイプに左右されるため、検査で遺伝子タイプを知ることで、予防につながる。

 木下教授は「費用の安さから普及が見込め、個人に合わせたオーダーメード治療の進展につながる」と期待している。【津久井達】

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by pnv5llxvbn | 2010-02-16 17:36

<今尾の左義長>燃え上がる炎に無病息災祈る…岐阜・海津(毎日新聞)

 厚化粧した顔に長じゅばん、白足袋姿の若者が燃え上がる炎の周りを駆け回る奇祭「今尾の左義長」(岐阜県重要無形民俗文化財)が11日、同県海津市平田町今尾の秋葉神社で行われ、雨にもかかわらず約6000人が詰めかけた。

 正月飾りなどを燃やし、豊作や無病息災を祈る約400年の伝統行事。「どんど」とも呼ばれる。青竹で作った大きいもので高さ、底の周囲約6メートル、重さ約1.5トンもある竹みこし17基を、若者たちが担いで町内を練り歩いた。その後、神社に集まって次々に点火され、青竹が激しい音を立てて燃えた。火が飛び散る周囲を若者が奇声を上げて走り回ると、見物客からは大きな歓声が上がった。【子林光和】

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by pnv5llxvbn | 2010-02-15 16:31

<殺人未遂>男子高校生刺した容疑 男から事情聴取 徳島(毎日新聞)

 9日午後11時ごろ、徳島県三好市池田町のJR土讃線阿波池田駅構内の改札口付近で、同市内に住む県立高校3年の男子生徒(17)が、後ろから近づいてきた男に突然、背中と腰の間あたりを刺された。生徒は市内の病院に運ばれたが、全治約1カ月の重傷。県警三好署が殺人未遂事件として捜査。駅前に止まっていたタクシーで逃げたとみられる男から任意で事情を聴いている。

 県警によると、生徒は東京方面の大学受験の帰りで岡山駅経由で帰宅途中。改札口付近に凶器とみられる切り出しナイフ(刃渡り約13センチ)が落ちていた。男は40〜60代で身長170センチ前後、小太りで黒っぽい背広上下姿。口の周りに無精ひげを生やしていたという。

 勤務していた助役は「改札付近でドスンと音がしたので見てみると、生徒が四つんばいの姿勢で倒れていた。生徒は『誰かに押された』と言い、刺されたことには気付いていない様子だった」と話した。出血を確認した助役が110番通報した。

 また、男を乗せたタクシー運転手(55)によると、男に行き先を尋ねると、駅から北東へ約4キロの「三好大橋」と返答。走り始めて数百メートルで「急いでくれるか」と声をかけてきた。目的地に着き、「この辺りでいいですか」と聞くと、「そこを右に入って」と近くの病院へ行くよう指示。料金を払い立ち去った。運転手は「事件を同僚から聞いて驚いた。(男は)そんなに焦った様子ではなかった」と話していた。【山本健太】

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by pnv5llxvbn | 2010-02-14 05:09

入院・休校とも減少続く―インフルエンザ(医療介護CBニュース)

 インフルエンザによる入院と休校などが、共に減少を続けていることが2月10日、厚生労働省のまとめで分かった。1月27日-2月2日の週に新たに入院した患者数は、前週より45.8%減の207人で、3週連続の減少。1月31日-2月6日の週に休校などの措置を取った学校数は、前週より37.2%減の1002校で、2週連続の減少となった。

 週別の新たに入院した患者数は、3日の発表では1月20-26日の週までで9週連続の減少だったが、厚労省は今回の発表でデータを修正した。
 2月3-9日の週に新たに入院した患者数は速報値で105人で、1月27日-2月2日の週の速報値138人より少ない。9日までの累計では1万7195人。105人のうち14歳以下が61.9%を占めており、健康局結核感染症課の中嶋建介・感染症情報管理室長は10日の記者会見で、「相変わらず若い人を中心とした流行」との認識を示した。

 一方、休校などの措置を取った学校数は、学校が再開した年明け以降は増加傾向にあったが、これで2週連続の減少となった。中嶋室長は会見で、「例年は、今ごろは上がる時期。(減少傾向が)いつまで続くか、まだ予測は難しい」と述べた。ただ、「サーベイランスを実施している先進国の状況を見ると、どこも徐々に減っているところだ」と説明した。


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by pnv5llxvbn | 2010-02-12 17:55

お歳暮に拳銃構えた写真、弁護士が嫌がらせ(読売新聞)

 東京弁護士会は5日、同会所属の竹内良知弁護士(67)を業務停止1か月の懲戒処分にしたと発表した。

 発表によると、竹内弁護士は2007年12月、自分の事務所が入居しているマンションの管理組合が、管理会社に支払う委託費が高すぎるとの不満から、管理会社の事務所を訪問。「お歳暮」と称し、拳銃のようなものを構えている自分の写真を渡した。さらに、この写真を印刷した年賀状をマンションの住民に郵送。その上、自分が暴力団の若頭であると称したファクスを住民宅に再三送りつけるなどの嫌がらせを行った。

 竹内弁護士は読売新聞の取材に、「冗談のつもりだった。近日中に不服申し立てをする」と話している。

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by pnv5llxvbn | 2010-02-11 15:05

陛下の体調、順調に回復(時事通信)

 宮内庁は4日、のどの痛みや腹痛を訴え、皇居・御所で静養されている天皇陛下の体調が順調に回復していることを明らかにした。
 侍従職によると、陛下はのどの痛みやおなかの調子が回復し、軟らかい食べ物を中心に食べている。2日午前、気分が悪くなってそのまま横になっていたが、3日昼以降は起き上がって御所で過ごしており、研究をしたりもしているという。 

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by pnv5llxvbn | 2010-02-10 14:46

「最後のとりで、声掛け徹底を」=振り込め詐欺で官民会議−警視庁(時事通信)

 振り込め詐欺撲滅月間を迎え、警視庁は5日、金融機関やコンビニなどの業界団体を交え、官民一体の対策会議を開いた。被害防止に向け、窓口で被害者への声掛け徹底をするよう確認した。
 同庁の辻義之警務部長は「被害者を守る最後のとりでとして、声掛けをさらに徹底してほしい」とあいさつ。手渡しによる被害を防ぐために現金払い戻しでも声を掛けるほか、警察との連携を強化し、声掛けの効果を向上させる方針だ。 

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by pnv5llxvbn | 2010-02-09 19:03

新医師臨床研修制度の激変緩和措置への対応などで議論(医療介護CBニュース)

 新医師臨床研修制度の見直しを進めている医道審議会(厚生労働相の諮問機関)の医師分科会医師臨床研修部会(部会長=相川直樹・慶大名誉教授)は2月3日、今年度3回目の会合を開き、今後の臨床研修への対応について議論を交わした。来年度からの新制度導入に伴い設定された激変緩和措置については、2011年度以降の廃止や継続などの対応はおおむね方向性が定まったものの、新基準を満たしていない基幹型臨床研修病院の指定を継続する措置の期間などは決まらなかった。

 厚労省はこの日、「今後の臨床研修における対応について」のたたき台を提示した。たたき台は、▽当面の取扱い(激変緩和措置)への対応▽臨床研修病院群の形成の促進▽著しく高額な給与を支払っている場合の補助金の取扱い▽臨床研修に対する評価―の4項目で構成されている。

 厚労省では、当面の激変緩和措置として、(1)新たな指定基準を満たさない基幹型臨床研修病院の指定を一定の条件の下で10年度まで継続する(2)募集定員20人以上の研修病院が作成する「小児科・産科プログラム」の定員要件を緩和する(3)今年度に限り、08年度の研修医マッチング者数を上限とする(4)募集定員の上限を各都道府県の研修医受け入れ実績から10%以上削減しない―の4項目を設定している。
 これらへの対応についてこの日の議論では、(2)については廃止し、「小児科・産科プログラム」の定員4人分については、定員を調整した後に別枠として加算し、4人分を確保できるようにするとした。
 また、(3)と(4)については、11年度は継続し、その後の取り扱いは、地域医療への影響などを評価して決める方向で議論が進んだ。
 一方で、(1)については、早い時期の廃止を求める意見が出たものの、一定の評価が出た後に廃止すべきだとする意見もあった。

 このほか、たたき台では病院の募集定員について、研修医の受け入れ実績や医師派遣などを勘案した「基本的な定員」を基に、都道府県が各病院の定員数を調整することを提案。調整は研修医の募集前に行い、その後の工程は現在の制度と同様としている。また、研修医の当直手当などを除く給与が著しく高額な場合、病院に対する補助金を減額することを提案している。


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by pnv5llxvbn | 2010-02-09 01:30

「サンラ・ワールド」を捜索へ=50億円集金か、無登録営業容疑−警視庁(時事通信)

 「時事評論家」の増田俊男氏らが経営する会社が無登録で、カナダのIT企業の未公開株購入などの投資を募ったとして、警視庁は3日、金融商品取引法違反容疑で、投資顧問会社「サンラ・ワールド」(東京都中央区)など数カ所を同日にも、家宅捜索する方針を固めた。
 増田氏らはサンラ社を経営し、会員制投資クラブを主宰。パラオの銀行預金やハワイのコーヒー園への投資話なども持ち掛けたが、償還期限後も大半が返済されないといい、集めた資金は約50億円に上るとみられる。 

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by pnv5llxvbn | 2010-02-08 06:48

<中学受験>本格シーズン 受験者数過去最高更新する勢い(毎日新聞)

 東京都と神奈川県内の私立中学の10年度入試が1日解禁され、首都圏の中学受験は本格シーズンを迎えた。併願数を減らす動きがあるものの、受験者数自体は過去最高を更新する勢いで、不況下でも私立中学人気に陰りは見られない。

 この日は「御三家」と呼ばれる麻布、開成、武蔵のほか早稲田や慶応といった有名私大の付属中など、難関校の入試が集中した。中学受験のピークは今週いっぱい続く。

 中学進学塾大手の日能研(横浜市)によると、南関東の1都3県では09年、国公立の中高一貫校を含め、小学6年生の5人に1人に当たる6万4200人が受験し、過去最高を更新した。直近の志願状況などから、10年も「横ばいか微増」となる見通しだ。一方、1人が受ける学校数は近年、平均5校台で推移していたが、今年は5校を割り込みそうという。

 都の調査によると、10年度入試の都内の私立中学の検定料は平均2万2349円。初年度納付金は平均92万3136円(うち授業料は45万603円)で、10年前より約6万5000円上がった。

 日能研の井上修・進学情報室長は「中学受験は数年前から準備しており、不景気になったからといって急にやめることはあまりない。お金の使い道を絞っても、子供の教育費は医療費の次に削らない分野だ」と話している。【井上俊樹】

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